|
2006-11-12 Sun 18:51
えー、今最も熱い御方(=お熱なオサーンキャラ)はこの御方。 開始44秒にて 「ここはお前もド根性を見せてやれ! 気合パンチ!!」 っつてる方です。 あ、これ見られたら ああ……まあいいや。 今、ポケモンのエメラルド攻略中。 性別は♂(♀のキャラグラが…だから)名前「チョウジョ」 だから「チョウジョくん」って呼ばれても平気さー。 だってジンダイさん「若き冒険者」としか呼んでくれないもん。 (アニメジンダイさんは「少年」なんだよなぁ) 手持ちは バシャーモ LV36 ライボルト LV34 サーナイト LV34 トロピウスとタマザラシ(トドゼルガに進化させる)追加予定。 ヒワマキシティに向かってる途中です。 殿堂入りしてジンダイさんにとっとと会うぞ!!! |
|
2006-11-07 Tue 15:45
この物語は、「恋愛」について考えるものである。 マッチメイク・リミテッド(以後MML)という原案を学園用に書き直した演劇の話の番外編。 勝手な二次創作、公式とは一切関係が無い話。 MML2――周双(あまねふたつ)の視点から見た「恋愛」とは何なのか。 1 MMLJr.解散から二ヶ月が経過していた。 破天荒なリーダーの即決によって解散したものの、「恋愛」をすることなど早々出来るものではない。 あの結束の固いカップルだって、二年半は友達止まりだったのだから。 「ここか……?」 紙片にメモされた地図と目の前の建物を見比べ、眉根に皺を寄せて双は呟いた。 双は、解散してから間もなく転校することになった。 MMLJr.で得ていた収入で高校に通っていたため、奨学生制度を導入している高校に編入することになったのだった。 両親がいないため親戚の援助とバイトをするしかないのだが、親切な親戚が知り合いのアパートを紹介してくれた。 値段の割には、立地条件と大きさはさほど悪くない。 「えーと、大家さんに挨拶しなきゃな……」 独り言をまた呟く。自分の悪い癖だと思っていても、元来孤独を好む性分故、自問自答することがどうしても多くなってしまうのだった。 大家さん――神代勇気(かみしろゆうき)という男が、双の親戚の知り合いだった。 親戚から既に連絡は入っていて、双の面倒を見てくれるらしい。 アパートの階段を上がり、一番手前の部屋のドアのインターホンを押す。 「御免下さい、周双です」 数瞬の沈黙。 『ああ、今開ける――鍵が開いて三秒ほど経ってからドアを開けてくれ。それと、そのままリビングまで来てくれないか』 渋くて凛とした声がインターホンから聞こえる。 忙しい時に来てしまったか、と思いつつ鍵が開く微かな音の数秒後にゆっくりとドアを押し開ける。 ◇ ドアを開けると、昼間なのにお化け屋敷かと思うほどに、中は暗かった。 開いたドアの隙間から差し込む日光だけが、唯一といっていいほどの照明だった。 引きこもり、と脳裏に浮かんだ言葉を慌ててかき消し、中に足を踏み入れた。 ドアを開きっぱなしにしたい衝動を押しとどめ、おぼつかない足取りで廊下を壁伝いに歩く。 さほど広くないからか、少し歩くとリビングと思われる場所にたどり着いた。 しかし、そこで双は再び驚愕に足を止めた。眼を丸く見開き、間抜けに口を半開きにした。 分厚い黒の遮光カーテンで窓は覆われ、カーテンの下も目張がされて完全に日光が遮断されていた。 それでも視界が利いたのは、ひとえにセンターテーブルに置かれたデスクスタンドが煌々と無機質な白い人工的な光を放っていたからだった。 「すまんな、君が双か。話は聞いている、私が神代勇気だ」 インターホンよりも、生だけに一層凛とした明朗な、それでいて渋い低めの声が双を迎えた。 双は、一瞬躊躇した後、おずおずと頭を下げた。 神代の部屋の常軌を逸した様相、そしてその格好が酷く現実離れしていたのが原因だった。 茶色の野暮ったい短髪――男性にしては長めのそれに、背筋が伸びた堂々たる佇まい。意思の強そうな、髪と同色のやや太目の眉が特徴的だった。 ただ、何を考えているのか、そして年齢が読めなかった。目元を覆い隠す、濃い黒のサングラスのせいだった。 一見すると、やや真面目な印象を受けるものの好人物に見えるのに、このサングラスが何やらつかみ所がないように見えたのだった。 「これからお世話になります――宜しくお願いいたします、つまらないものですが」 菓子折りをやや義務的に差し出すと、神代は眉を少しだけ上げ、苦笑した声で答えた。 「まあ、これから長い付き合いになるんだ、そこまで気を使わなくてもいい」 そういいつつも、しっかりと手にして箱を眺めているところは、ちゃっかりとしている。 中身は北海道限定名菓・白い恋人。ホワイトチョコをサンドしたシンプルなクッキーである。 「暗くてすまんな、私は網膜が極端に弱っていて、日光を眼に入れると数日間は高熱を出して寝込むものだから――」 こんなに遮光しているんだ、と仕草で示す神代。つまり、夜間しか外出できないのだろう。 パッと見引きこもりだが、昔は探検家として第一線で活動していたというのだから、何やらかわいそうな気もしないでもない。双は思った。 「まあ、何かあったらいつでも来てくれ」 神城が差し出した手を、双は握り返した。 現段階で、双は知る由もなかった。 彼との出会いが、自分に思わぬ騒動を巻き起こすことの始まりになるとは。 |
|
2006-11-03 Fri 21:45
<周 双(あまね ふたつ)>(MML2) 性別:? 年齢:16歳(高校一年) 性格:地味でざっくばらん、やや弱気でマゾっ気のあるヘタレ。 容姿:襟足に届くくらいの黒髪に黒い瞳、小柄。 備考:元MMLJr.で、調査資料の分析担当。今はただの公立高校生。 「恋愛をする」ことを命じられたものの、淡白なためにダラダラと日々を過ごしている。 地味でざっくばらん、弱気でマゾっ気のあるヘタレ。嫌な予感がよく当たる。 成績は中の中と上を行き来している文系。 アパート「に一人暮らし <神代 勇気(かみしろ ゆうき)> 性別:男 年齢:40代後半 性格:勇敢、熱血、厳格 容姿:茶色のやぼったい短髪、黒い瞳(濃い黒のサングラスで普段は見えない)。意思の強そうな茶色い太い眉毛が特徴。 備考:元遺跡探検家だったが、原因不明の難病にかかり、日光の下では生きられなくなる。 濃いサングラスをかけ、昼間は遮光カーテンをしめた暗い室内に閉じこもり、夜間に外出している。 ※眼球が日光に耐えられず、万一直視した場合、激しい頭痛と発熱で数日間寝込むようになる。 そのため引退し、帰国した後に双の住むアパート「の大家さんになる。 <アガペ・O(弟切草)・ゼーレネルフ> 性別:女 年齢:15歳 性格:女王様気質、ドS、プライドが高い 容姿:藍色の腰まで届く長髪、金の瞳。小柄で童顔、華奢と西洋人形のような美少女 備考:海外の名門貴族・ゼーレネルフ一族の末子。 祖先に日本人がいるため、代々日本の文化を愛する傾向にあり、教育方針によって中学から高校卒業まで日本に留学している。 超お嬢様私立女子校に通っている。 |
|
2006-11-03 Fri 21:03
久々の更新で御座います。 担任にサイトの存在バレたっぽいですが気にしない。 さてさて、小説を書きたいと思って質問に答えませう。 MML番外編ということで、自身が演じたMML2を主人公にして、擬似現代ドタバタコメディー(ラブ要素微妙)を書こうと。 MML2というのは、自分が演じたのもあってキャラがしっかりできているので。 MMLたちをこの番外編で描いてみたいと思ってます! <小説書き様に10の質問> 1.まず、お名前を教えてください →岡流都(おかると)ですよ。 2.小説を書き始めたのはいつ? →ネットで公開し始めたのは2年くらい前から。 3.そのきっかけは? →パロディ系小説を書きたくなって。 4.小説のジャンルは? →擬似現代ドタバタ(ラブ)コメディー 5.主人公は男?女? →性別不詳。 男か女か微妙にぼかして、読者に「どっち!?」と言わせたら勝ちと思ってる(笑) 6.その人の性格は? →マゾっ気があるヘタレ。地味。一匹狼。 7.短編ですか?長編ですか? →長編かな? 8.小説サイト様で憧れているサイトは? →特になし。 だから憧れさせてくれるサイト募集中(ぇ 9.そこのサイト様と相互リンクしてる? →ないって…。 10.最後に、一言! →更新停止しないよう頑張りやーす! |
|
2006-09-27 Wed 23:33
チャオ…。 生きてる死んでる…どっちだろ? 疲れた…○...TL タイトル? 壊れてませんよ言っておくけれど。 3ステのラヴシーン(?)で挿入したい曲のサビだよ。 エンラァ〜イア〜ゥウィ〜オ〜ルェ〜イズラビュ〜ゥウゥ〜アァ〜♪ ↓ And I〜 will〜 always〜 love you〜♪ どうやったらそんなに聞こえるというツッコミはスルーで。 ホイットニー・ヒューストンのI Will Always Love You。 「ボディーガード」ってケビン・コスナー主演の映画の主題歌ね。 かつ、このホイットニーが主演女優として映画デビューした映画でもある。 これ大好き。3ステで流して欲しい。ってかMDに落としたい。 ここでちょうどサビを試聴できるよん♪ 絶対そう聞こえるってー。聞こえるってー。聞k(ry 脚本が進まない。 アポ取りも仮にはしたものの、何人で何日に行くか言ってないからまたし直さないと…。 (どちらの日でも、何時に来れば誰々が担当してくれるとかは打ち合わせしたというだけ。以前取材でいったメンバーだから大体は知っているはずなんだけど…) …脚本作成してくるさ、哀れな奴隷のように鞭打たれて黙々と働いてくるさ…グスン。 λ...... トボトボ |

